研究開発・LABO

MOGURA

「積極的な緑化」をすること、によってより安全で快適な空間を創ります

建築と植物、空間と植物、人間と植物、環境と植物、すべて共存しなければならない関係です。建築物に植物を積極的に取り込む方法はいろいろあります。中庭緑化、屋上緑化、壁面緑化、外構による緑化など・・・。

緑化を生活の一部に取り込み、機械設備からできる限り解放された生活や、暮らしはできないものだろうか?
植物の力はとても大きいです。酸素を作り出し、葉からは水蒸気を出し、気化熱によりまわりを冷やします。このような植物とうまくつき合うために「積極的な緑化」をすることによって、より安全で快適な空間を創ります。外構にかかる費用を緑化に費やしたり、新しい外構の考え方、一次緑化、二次緑化、三次緑化といった考え方により、可能性を膨らませた緑化建築、緑のある生活をおすすめします。

アトリエ ルクスでは、いろいろな方法で緑化、植物を空間に取り入れることを提案しています。より良い空間、より健康的で快適な生活を営むために。

  • 壁面緑化 2012
    壁面緑化のいま(2年経過の状況)

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  • 屋上坪庭
    四季を感じられる住まい

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  • 緑化ビル
    事務所空間に緑のある安らぎ空間を

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  • 空中緑化
    高層階にも緑と土を

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  • Split
    シンプルな構成の最小限住宅

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  • 壁面緑化
    植物の気化熱を利用する

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  • 緑化駅計画
    緑を育む駅

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  • 環境トイレ
    環境サイクルをつくりだす

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  • 空中緑化
    緑化リノベーション

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  • 緑の事務所ビル
    緑にあふれた事務所ビル

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  • 屋上緑化2
    限られた空間に緑を

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  • 屋上緑化1
    四季の室内の温度を効果的に一定に

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